エッセンシャルオイル【10ml】さ行
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サイプレス Cypress イランイラン 10ml 2.800円 学名:Cananga odorata 
学名:Cupressus sempervirens
針葉樹のウッディ-な香り。

効能 鎮静作用があり、怒りを和らげ、やる気がない気分を改善。ぜんそく・むくみ・更年期障害の軽減・生理バランスの改善作用。スキンケアでお肌をみずみずしく張りを与える事でも有名。男性用化粧品にも利用される。
利用法 お部屋の芳香・マッサージ・入浴
注意事項 妊娠中の方は避けてください。

サンダルウッド Sandalwood
学名:Santalum album 
少し甘味でセクシーウッディ-系の香り。

効能 悩み事があったり、落ち込んだ時におだやかな気持ちになって元気が出る。浄化作用・免疫力(抗菌)があり風邪や感染症対策に有効です。殺菌・消毒作用があり、乾燥肌などを水々しいお肌、柔軟に。リラックス効果あり。泌尿器・性的不調の緩和に。
利用法 お部屋の芳香・マッサージ・香水

シダーウッド Cedarwood Atlas
学名:Cedrus atlantica
ウッディーな香り。

効能 不安定な心を落ち着かせてくれる。呼吸器系の改善作用が大きい。殺菌・消毒作用とお肌の引き締め作用が強く、スキンケアに効果を発揮する。
利用法 お部屋の芳香・マッサージ・入浴・ヘアトニック 
注意事項 妊娠中の方は避けてください。健康な方でも刺激が強いため使いすぎは厳禁!

シトロネラ Citronella
学名:Cymbopon nardus
レモンに似たフルーティーな香り。

効能 安眠を誘う穏やかな香り。消毒・防虫効果が強い事で有名。
利用法 お部屋の芳香・夏の蚊よけ・衣類の防虫にも使われている。

シナモン Cinnamon
学名:Cinnamomum
スパイシーなお菓子の香り。

効能 孤独感・うつ気分の時に、やさしく刺激して明るい気分にしてくれる。消毒作用大きい。血流を良くし体を温めますので風邪にも最適です。
利用法 お部屋の芳香
注意事項 幼児の使用は避けましょう。

ジャーマンカモミール Chamomile German
学名:Matricaria recutita
甘酸っぱさのなかに、辛さを含んだ芳醇な香り

効能 鎮静効果(リラックス・安眠)消炎効果(かゆみの抑制など)発汗作用(体を温めます)安眠効果、リラックス効果、消炎作用(かゆみを抑えるなど) 、ストレス性の消化不良、月経前症候群(PMS)、風邪やインフルエンザ症状の緩和(初期症状に対して)、のどの痛み・咳、ニキビ肌の洗浄、冷え性の改善等
利用法 蒸気吸入・ハーブバス・温湿布

ジンジャ Ginger
学名:Zingiber officinale
ショウガのようなスパイシーな香り。

効能 シャープで刺激的な香りが活力を与えてくれる。抗菌作用が大きい香りです。二日酔い・吐き気・鼻水などの緩和に。
利用法 お部屋の芳香

ジュニパーベリー Juniper Berry
学名:Juniperus communis
ウッディ-でフレッシュな香り。

効能 脳を刺激してエネルギーを与え、気分リフレッシュ!。殺菌・解毒・利尿作用が大きい。二日酔いに有効。ニキビ・脂性肌対策などスキンケアにもよく利用。生理促進・食欲増進。
利用法 お部屋の芳香・マッサージ・入浴
注意事項 妊娠中の方は避けてください。腎臓の悪い方には不向き。

スイートオレンジ Orange Sweet 
学名:Citrus sinensis
オレンジの果皮を利用。花から取れるものは"ネロリ"と呼ばれている。

効能 憂鬱な気分を明るく。気分転換に。胃腸の働きも助ける。便秘改善、食欲があまりない時に 。
利用法 入浴・スキンケア・お部屋の芳香

スペアミント Spearmint
学名:Mentha spicata
スッとした清涼感ある香り。

効能 スペアミントには殺菌や防腐作用があります。この他、眠気覚ましや頭をすっきりさせる効果、精神的疲労の回復、リラックス作用もあります。
利用法 ヘルスケア
注意事項 皮膚刺激の可能性があり、敏感肌の方は扱いに注意。


エッセンシャルオイルの取り扱いについて
  • 原液を直接肌に塗ったり、飲んだりしないようにしましょう。
  • 目に入らないように注意しましょう。
  • 精油は引火する可能性があるので、台所などの火気まわりでの使用には十分注意しましょう。
  • 高温多湿を嫌うため、キャップをしっかりしめて冷暗所に保管しましょう。
  • お子様やペットの手の届かない場所に保管しましょう。
  • 精油に似た外見の合成オイルと混同しないように注意しましょう。アロマテラピーで使用する精油とは、植物から抽出されたものであり、合成のアロマオイルとは異なるものです。合成のアロマオイルやポプリオイルはアロマテラピーで利用する精油としては用いることができません。

 

エッセンシャルオイルについての注意事項
  • 妊産婦、お年寄りの方のための注意事項
    アロマテラピーは正しく行えば、特別に危険なものではありません。従って、どなたでも、快適と感じる範囲で楽しむことが可能です。しかしながら、妊産婦やお年寄り、その他敏感な体質の方は香りに反応しやすいこともありますので、不快感や異変を感じるときは使用を中止しましょう。利用が不安な場合は、専門知識のある人に相談しましょう。
  • 3歳未満の乳幼児には香りを嗅ぐ使用方法、すなわち室内芳香以外はおすすめしていません。
    3歳以上の子供でも大人より少ない量・濃度で精油を使用することをおすすめします。
  • 使用中、異常(赤み、はれ、かゆみや刺激など)が現われた場合、使用を中止し、大量の水で洗い流してください。
  • トリートメントの際は安全性確認のため、ご使用前にパッチテストを行い、異常がないことを確かめることをおすすめします。
  • ベルガモットやレモンなどの柑橘系果実の皮を圧搾して採った精油などには、光によって反応し、肌に刺激を与える成分(光毒性の成分)が含まれていることがあります。これら光毒性の 可能性のある精油を外出前や外出中に使用するときは十分ご注意ください。
  • アロマランプやアロマポット等の火気には十分お気をつけください。

 


1 日本国内への配送に適用されます。その他の国についてはこちらをご参照ください
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